性能・構造

ハピアガーデンクオリティ

次世代100年住宅の品質
  • 住宅性能表示における6つの項目で最高等級を取得。
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  • 地盤の品質にも保証。20年地盤総合保障サービス
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構造

  • 高気密・高断熱の住まい
    [画像]高気密・高断熱の住まい
    構造体と外壁材との間に通気層を設け、空気とともに壁内部の湿気を屋外に排出。結露を防ぎ、建物の耐久性が向上します。
  • 断熱材
    [画像]断熱材
    約10年前の住宅に比べて、天井断熱材の厚みは約1.2倍、1階床部の断熱材は約2倍。断熱性能を向上させています。
  • 耐久性能
    BSW(Breath Solid Wall)工法
    [画像]BSW(Breath Solid Wall)工法
    呼吸する堅牢な外壁をつくる工法です。壁内の湿気を拡散する技術と施工方法により、外壁の美しさを保ち劣化を防ぎます。
  • 基礎パッキン工法
    [画像]基礎パッキン工法
    基礎の断面欠損が生じない「基礎パッキン工法」を採用。床下の隅々まで湿気がスムーズに排出される空気の流れを確保して、理想的な床下環境を追求。また、基礎と土台が直接接触しないため、土台の腐食防止の面からも高い効果が期待できます。
  • 耐風性能
    ハリケーンタイ
    [画像]ハリケーンタイ
    屋根の吹き上げを防ぐために高強度を誇る金物「ハリケーンタイ」を採用し、屋根垂木を壁へガッチリと連結。台風の多い日本で安心できる住まいに暮らすには、優れた耐風性を備えていることが重要です。 ※仕様は建物によって異なります。
  • 耐震性能
    [画像]ベタ基礎工法
    構造計算書
    構造計算の概要・仮定条件・計算式・計算結果をまとめた書類。この書類によって、固定荷重・積載荷重・積雪荷重・風荷重・地震荷重などに対して安全であり、使用上支障のないことを証明します。
    ベタ基礎工法
    より確かな耐久性と強さをもつ家を造るために、建築部分全面の基礎に鉄筋コンクリートを敷き詰める「ベタ基礎」を採用。また、防湿フィルムにより土壌から発生する湿気を遮断。永く安定した効果をもたらしています。
  • 耐火性能
    [画像]ファイヤーストップ構造
    ファイヤーストップ構造
    床や壁を構成する構造材などがファイヤーストップ材となり、空気の流れを遮断。火が燃え広がるのを食い止め、家族を守ります。
    省令準耐火構造認定
    準耐火構造に準ずる防火性能を有する構造。火災保険料が木造一般住宅と比べて優遇を受けることができます。
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